pCubeeっていう手で持って傾けたり動かしたりするとそれに連動して中の映像も反応してリアルな3D画像を体験出来る。
しくみは「運動視差」という原理を用いているようです。
3D映画「アバター」のヒットをきっかけに最近3Dが注目を集めていますよね。
今月やっと僕も「アバター」を見に行けてホントにリアルで自然な奥行き感のある3D映像を体感して、これなら3Dで映画をもっと見たいと思う最新技術でした。
メガネをかけないで見れるようになれば最高なんですがね
今年はテレビでもパナソニックやサムスン、ソニー、シャープなどが3D対応を発売してくるし、さらにニンテンドーDSの最新モデルも3Dで来年末くらいに発売されるそうだしこれからが楽しみですよね。

いよいよ記念すべき?1枚目。
福山雅治さん。
う~ん、、まだまだですね
とは言えとりあえず始めてみる事、一歩踏み出してみる事が大事なんで公開開始!
こんな感じで何枚か失敗を繰り返しました(苦笑)

ここ数年、PCで絵を描く事が増えて手でちゃんと絵を描くって機会がめっきりと減ってしまっていました。
自分の中で原点回帰と言うか、描く事を楽しんでやろうって思って始める企画です。
だいたい1時間っていう時間の中で、描いた人物のらしさ、雰囲気を伝えれる様に描けたらなって思っています。
今までに描いたことの無い描き方で描きたい、描かないといけないんじゃないかって思って鉛筆+マーカーっていうスタイルで描いています。
これからちょっとずつ頑張って描いていきますので楽しみにしていただければ幸いです
World Creative Imaging Competitionって言って中国、フランス、ドイツ、韓国、イギリス、アメリカの若者が各国20人ずつ合計120人のグループで制作されたサムスンの「NX10」のっていうデジカメのプロモーションで作られたムービー。
面白いですやってみたいw
World Creative Imaging Competitionのサイトもカッコイイです。
World Creative Imaging Competition


ウェディングケーキデザイナーMay Clee-Cadmanのサイト。
女性らしい繊細なデザインで食べるのが勿体無いくらいの素敵なウェディングケーキばかり!!!
こんなくらい手先が器用になりたいw
Maisie Fantaisie

フルフラッシュで制作された写真のギャラリーサイト。
ウェディング専門に写真を撮られてる方のギャラリーみたいです。
写真がブラウザいっぱいに表示されて右上にメニューアイコン両左右に次の写真への矢印があるだけのスッキリしたデザイン。
アイコンやメニューなんかも光沢がある感じでデザインされててオシャレでラグジュアリーな雰囲気がweddingのイメージを引き立ててます。
メニューをクリックするとサムネイル一覧が表示されてダイレクトにアクセス出来ます。さすが、カッコイイ写真ばかりです。
photo-chofi

アドレスを入力して「PLAY THIS WEBSITE」ボタンをクリックするとウェブページの情報を読み取って、それを元に数秒で曲を作って再生してくれます。
自分のウェブサイトやブログ、さらには自分が好きで見ているウェブサイトなどいろいろなサイトで比べてみると楽しいですよ
CODEORGAN