こんばんはmasafumiです。
先週にかけて行っていたプライベーサイト「マサフミデザイン」のデザインをリニューアルしていました。
そして
13日でやっと完了しました!

プライベートサイトなんで基本的にはデザイン重視の姿勢は全く変わっていません。
バージョン1では携帯電話のディスプレイにコンテンツが写っているというデザインを使っていましたが今回はiPod touchのデザインです。どちらも自分が以前に使っていた製品だったりしますw
そして、外観デザインだけは前から作っていたのでiPod touchのデザインは第一世代のものでちょっとだけ古いですがw(苦笑)
コンテンツの画面領域を広く出来たのでよかった
後、変化としてはギャラリーページと、新しくグーグルアースのアプリを使ったページを作ってみました。

こんにちはmasafumiです。
2月に入りましたが寒い日が続きますね。
今、僕達の身の回りには機械はたくさんありますが、ロボットって言えるものはまだ全然少ないですよね。映画とかでロボットが人とほぼ同じ外見や能力を持って生活を共にしている未来が描かれていますが、そうなるにはやっぱりまだ時間はかかるのかもしれないですね。
このほど米GMとNASAが共同開発で工場や宇宙で、人間と共に労働出来るロボット「Robonaut2」を開発しているそうです
動画(記事の最後にあります↓)を見ると薄い布?や紙も壊すことなく掴めたりすごいです。顔は何かメトロイドっぽくいクールな感じでカッコイイですね。
でも僕はASIMOの方がかわいくて好きかなw
腰より上しか写ってないし全身はどうなってるの???って思って調べたら…こんなんみたいですね

まぁ二足歩行の技術はまだまだ難しいんだろうけれど、ちょっと驚いたw
ちなみにASIMOは現在の形になるまでにこんな感じのプロセスを踏んでいます。

こうしてみるとホントに普段僕達人間が行っている動作や感情がどれほど素晴らしく高度なものかわかりますよね!!!
ASIMOのサイトはこちら「ASIMO」
さてここからはロボットの動画を紹介↓
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おはようございますmasafumiです。
早いものでもう2010年が始まって一ヶ月が過ぎようとしていますね。
今年に入って自分で決めたやることの一つのイラストは現在ちょっとずつ準備をしていますが、それと同じで早急に去年からやろうと思っていたことがあります。
それが、自分のウェブサイトのリニューアルですf^^;
僕のサイト「マサフミデザイン」は僕がデザイン上でダイレクトに表現してみたい事をやってみようってサイトです

こんな感じになります☆
今のデザインよりは表示枠が大きくなるんで見やすくなるかなって思います。
ちょっとでも楽しみにしていただければ嬉しいです
こんばんはmasafumiです。
僕はデザイナーなんでやっぱりマニュフェストの中身も気になるんだけれどそれ以上に表紙もかなり気になるんですよね。表紙はやっぱり見る人の印象にすごく残る。という事で各党のマニュフェストのデザインを集めてみました。

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こんばんはmasafumiです。
みなさんは自分の外見を気にしていますか?たぶん100%の人が気にしてると思うんです。
毎日鏡を見てメイクをして服を選んで社会に出ていく。僕はメイクはしないですけれどf^^;
物事を見るときに大事なことは外見ではなくて中身なんだって言う話がありますよね。もちろん僕自身もそれはそれで正しいし自分の考えにもそれが核にはあるんですが、かと言って外見もやはり無視は出来ないと思ってます。
異性からの目という観点がらでなくて1社会人としての事で今回はこの記事を書いてます。
人は他人からの目を気にするし自分に似合う服やスタイルを探し、自分が自分らしいと思う格好であったり外見を作ろうとしているわけです。自分はこういう人間だってことを伝えようとするコミュニケーションの一つなわけです。総合的なセンス、美意識が映し出されるわけですよね。
という事は外見というのは自己の内面を表していると思うんですよね。自分が思う以上に。
ただ、じゃあ自分のスタイルを表現することはどんな外見でもいいかと言うと当たり前だけれどそうじゃなく、他人に清潔感を与える 服装や髪型っていうのも外してはいけない大事なポイントですよね。これは身だしなみの一部という話ですよね。
僕の仕事はwebディレクターwebデザイナーだけれど、一人でやっているからクライアントさんだったりいろんな人と会います。だからやっぱりお会いする人と良好な関係を築くためにも出来るだけ相手に嫌な気持ちを与えることは避けたいですよね。
デザイナーという職業の自分以外の人でも誰にでもこれは当てはまっていくではないでしょうか。

こんにちはmasafumiです。
2週間ほど全然更新が出来てませんでした。。
前回のブログの後編が予想以上に手間がかかって別で書きたい記事が書けないというなんとも情けない事態に。。
と言うわけで順番はごちゃごちゃになるんですが、先日とても自分にとって素敵なイベントがあったのでそれについて報告。
何で僕がこういう会に参加したかと言うと、今回の会の司会進行をしていたBONOさんと親しくさせていただいていたからっていうのが理由でした。また自分と違う分野の研究発表とかから新しい発見とか気付きがあるんじゃないかなって思ったんで「是非参加させてください」ってことで参加してきました!まぁこういったディスカッションとか嫌いではないんで楽しそうだなっていうのもありました。
大きなテーマとしては「現代を生きる、国際社会の中の関西」と言うものがあって、それを発表者がそれぞれ研究している事に当てはめて考様々な切り口から現代社会における新たな価値であったり思考を創造していこうって感じの発表会でした。
その中の発表で「スピリチュアルケアの探究」の“Aを【自己】、nonAを【他者(対象)】とした時、AとnonAが、もっとも深い意味で、成長すること、自己実現することを助け、相互に承認しあう関係が成り立つダイナミックなプロセスそのものがスピリチュアルケアと言える”っていう部分に僕は今の社会というか世の中が抱えている問題を解くカギがあるような気がしました。自分自身の認めたくない部分を持っている自分を認めることが出来るとホントに他人に対しても認めることが出来るようになって優しくなれる気が僕はしてるんです。・・・毎日のようにニュースで身勝手な犯罪であったり、現代人に多いって言われてる鬱であったり、勝ち組負け組みとかみたいなのも含めて物事がシステマチックにYES or NOで来すぎてるんじゃないかな?って気がする。物事の一面だけでなく多角的に見るってことをしないといけないんじゃないかと。。
また別の発表で「死刑囚に俳句指導をしていた北山河」という発表の中で“死に直面した人こういう立場にある人こそ、本当にいい人間、本来の真実の作品を生み出せる”っていう指導の特徴があった。ここでいう「いい人間」って言うのは死刑囚なんだけれど、何故彼らがいい人間なのか。まぁやったこと自体は悪いことをしてるから死刑になるし悪い行いをした人間なんだけれど、死というものに直面したときにまさに人間としての境地、ある種の悟り的なものを得られるいい人間って北山河は解釈したと思うんだけれど、それはある意味当たってるのかも。。
このテーマとは別に発表された方で「死への恐怖と受容」があった。死って何だろうね、本質的なところ。僕を含めてほとんどの人は死にたくないって思って生きているよね。宗教観によっても死してもなお魂は残るって考えだったり、輪廻転生だったり。でも臨死体験の話なんかではよく三途の川で親戚だったりが「まだ来るな」って言われたってことはその川にいた親戚は輪廻転生出来てないの?って話になるし。。
そして「英語スピーチによる国際化教育の可能性」の発表でかなり興味深かったのが、学生達に英語による10行スピーチを書いてもらうのに学生にタイトルだけを提示した場合と5W1Hの解説をした場合では書き方であったりノウハウを提供したほうが英語の「道具的ニーズ」の表出傾向が低くなる傾向が出たという発表。効率的に文章を組み立てるための5W1Hが文章の自由度を奪ってしまったようですね。。う~ん、難しい。。。
今のデジタル技術が進歩して情報で溢れている現代の生活。所謂ユビキタス社会(いつでもどこでも誰でもネットにアクセスできて情報を得られる社会)をどう生きていくべきか?その答えはITだけではなくてもっと大きなものの見方で考えていかないといけないんじゃないかってことの確信を深めれた気がしました。パソコンであったり携帯であったりデジタル機器の進歩とそれに伴って僕ら人自体も新しい精神的進歩をしていかないといけない時代に差し掛かっていっているんではないかと感じました。
そして、研究発表会の後の懇親会さらに二次会もお邪魔させていただいたんですが、会長の近藤教授をはじめ学会員のみなさんも最年少の僕にもとても優しく気さくに接してくださって楽しいひと時を過ごさせてもらいました!
素敵な時間を本当にありがとうございました^^
次回関西でまた研究発表会があるときは是非参加させてもらおうって思ってます。